市場との対話を、あたりまえにする。
小さな失敗を、
戦略的に。
事業を育てる
コミュニティ&イベント

09.162026 WED
01 / THE FIRST WALL
挑戦者と、企業。
二つの壁を、動かす。
事業が進まない不安は、個人だけの問題ではありません。市場との対話が止まると、組織も次の判断材料を得られなくなります。
CHALLENGER / 挑戦者
進めたい。
でも、自信がない。
- 市場の声が届かない
- 否定されるのが怖い
- 相談相手が見つからない
両者の壁になる。
COMPANY / 所属組織
投資したい。
でも、判断できない。
- 事業の進捗が見えにくい
- 投資対効果が不透明
- 挑戦が次の文化に育たない
「市場と向き合う時間」に。
02 / HOW IT WORKS
小さく試し、
失敗から早く学ぶ。
月1〜2回のイベントで、さまざまな経験を持つ人と出会う。3〜5分のショートピッチから対話を始め、率直な反応を次の改善へ。事業を育てるサイクルを、仲間と続けます。
- 01
JOIN
イベントに参加
月1〜2回の場で、異なる経験を持つ人と出会う。
出会いをつくる - 02
PITCH
短く、話してみる
少人数で3〜5分。未完成のサービスや仮説を持ち寄る。
仮説を言葉にする - 03
DIALOGUE
NOをもらう対話
質問と率直な反応から、伝わらない理由や別の可能性を探る。
反応を受け取る - 04
LEARN
気づきを、次の一手へ
何を変えて、誰に確かめるかを決め、サービスを磨く。
改善して試す
イベントの間も市場との対話を重ね、次の回へ。
会うたびに、次の一歩が見えてくる。
- まずは、話してみる
- 企画書が完成する前に、アイデアを言葉にする。
- 率直な声を受け取る
- 伝わらなかったことも、磨くためのヒントになる。
- 変えて、また試す
- 気づきを持ち帰り、次の対話で確かめる。
評価やアドバイスをしない。
フィードバックは、質問と率直な反応で。「NO」も歓迎し、問いを深めることに集中します。挑戦者自身が気づき、サービスを磨いていくための場です。
03 / DIALOGUE BECOMES MOMENTUM
対話量が、
事業の未来をつくる。
目指すのは、市場との対話を
週30件イベントと、その間の実践で
対話を重ねる習慣へ。
事業のスピードと
市場にフィットした
サービスを創り、育てる
週30件は、イベントの間の実践も含めて目指す対話量です。
BEFORE
考え込む。止まる。
市場の声が少ない
方向性に迷う
相談相手がいない
AFTER / 目指す変化
反応を得る。動く。
対話の量が増える
NOが改善のヒントになる
一緒に試す仲間ができる
04 / A PLACE FOR CHALLENGERS
未完成だからこそ、
持ち寄ってほしい。
新規事業の担当者、R&D、社内起業家と、その挑戦を支える責任者へ。磨き上げた企画書がなくても、対話は始められます。
まだ形にならない
事業のアイデア
使い道を探したい
自社の技術
社内だけでは
解けない課題
異業種の経験と問いが、次の可能性をひらく。
05 / MEET AT THE KICKOFF
最初の一歩は、
9月16日、この場から。
KICKOFF / 01
17:30–20:00 予定
9月:企業のジレンマをひらく。3つの講演、パネル、座談会で次の一手を考える。
10月〜:市場との対話を重ねる。月1〜2回のイベントと、日々の実践で事業を育てる。
06 / JOIN THE COMMUNITY
挑戦を、
一人きりにしない。
市場と話す機会と、挑戦を続ける仲間を。月1〜2回のイベントから日々の実践へつながる、企業単位のコミュニティです。2026年10月に新プログラムを開始します。
新プログラムに申し込むMEMBERSHIP / 参加料金
月額10万円/社
年間 120万円/社
- 企業単位でコミュニティへ参加(人数制限なし)
- 月1〜2回の「市場との対話イベント」への参加権
- ショートピッチ・対話・学びのサイクル
- 継続的なイベント・リソースの提供
利用開始日・契約条件・お支払い方法は、お申し込み後に担当者からご案内します。9月16日のキックオフ参加は別途お申し込みください。


